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雪担の戯言。その1。@雪組 『堕天使の涙』 『タランテラ!』 感想。

雪ファンとして、雪っ子について、思ったままにつらつらと。


いつにも増して殴り書き状態ですのでご了承くださいませ(大汗)
ネタバレもバリバリっす。 未見の方にはごめんなさいー!!




   ●コムさん。

ルシファーは、景子ちゃんがコムさんの特性やイメージを考えて
とにかく魅力的に見せよう!!と書いてくれたのが解る役(だと思う)
ルシファーの際立つ孤独感、見るからに人外な佇まい、まがい物の強さ、
そのどれもをあそこまで痛々しく、かつ美しく表現出来るのは
今のヅカにはコムさんにしかいないんじゃないかと、私は思います(絶賛)
表現の仕方にもアプローチにも、どこまでも広がるものが有る役とも思いますし
これから楽に向けてどんどん変わっていくだろうコムさんが楽しみだったり。

ショーは、オギーにしてやられた感じ(笑) いや、色んな意味で、ですが。
つーかまさか、オギーが主演者にタイトルロールあてる日が来るとはなぁ。
コムさんいなくなったらどうするのオギー。 貴方、コムさん大好きだろう(笑)
……あ。 巷で不評らしい茶色の蜘蛛衣装、何でか私はダイスキですー。



   ●まーちゃん。

まさか景子ちゃんが娘役さんにアテガキする日が来るとは(驚)(こら)
……や、まーちゃんアテガキと言うより、コムまーアテガキなんでしょうけど。
リリスの儚さ。 それ以上の、相反する強さ。 清らかさ。 包容力。
これらの要素も、まーちゃん以上に表現出来る娘役さんはいません(断言)
光のパ・ドゥ・ドゥは絶品の一言。 台詞の限界を思い知らされる程の表現力。
あの神聖さは映像に捉えられるもんなんだろか(と、今からDVDの心配をしてみる)

ショーのまーちゃんで一番印象に残ってるのは、ラ・プラタ河のちょうちょ。
あの動き人間じゃないよ(なんつう言い草) 蝶にしか見えん。 本当に。
でもってあの笑顔が、純粋で愛らしくてね……コムまーって良いよね(超今更)



   ●チカたん。

……チカたんて本当に煙草吸わないひとなんですねえ(第一声がソレかよ俺)
ジャン=ポールさん、煙草の持ち方変だよー(笑) 可愛いなぁまったく。
それはともかく、久々に会った(気がする)チカたんの格好良さに驚きでした。
駄目な男だけど格好イイよ、ジャン=ポール!!(一言多い)
つうか私、元々チカたんダイスキですよ。 なんで今更のよーに驚いてんだ。
……やっぱチカたんとシンディってあんまし相性が良くないんだなあ。
景子ちゃん芝居だとフツーに格好良かった。 駄目男なのに素敵(一言多い)
見るからにコムチカ狙い~な 「青い薔薇の誘惑」 私は好きでした。 何でか。
うん、受け役は演って良いひととそうでないひとがいるよね。 やっぱり。

そしてオギーはやはり厳しいひとだなと、ショーを観ていて痛感致しました。
(でもチカアミ組ませたりする辺り、やっぱ優しいな~とも思いましたが)
がんばれチカたん。 私は今回、全面的に君の味方だ(私に味方されてもな…)



   ●いっぽ君。

お芝居幕開けの仮装好き――っっコンセプト不明だが黒長髪らぶ!!(爆)
いっぽ君にあの格好させただけでも景子ちゃんはグッジョブですよ私的には。
で、肝心のお芝居は……ええっと、彼は出来上がりが遅いひとだから!(必死)
東上したらムラとは別人になってたジェロ様という前例も有りますし、
これから楽に向けてもっともっと濃く、そして重たくなっていって欲しいかなあ。

ショーは……えーっと、オギー、アンタ本当に容赦無い……(泣き笑い)
とりあえず使われ方は大成功と思いますが。 正に総受け。 きゃー☆
中詰め後のソロも好きなんだけど、いっぽいづるスキーの私としては
その前のいっぽいづるダンスと幕開けの絡み(ちぃえり!)が堪りません。
あああありがとうオギー!! 解散前に堪能出来て、観劇毎、幸せっす。
幕開けのちぃえりも萌だけど、中詰め前のデュエットダンスが大大大好き。
顔見合わせながらすっごい楽しそうに踊ってるふたりなんですわ…(ほろり)



   ●キム君。

元々器用なのが益々成長しちゃって、どこまで行くんだろうこのひと(遠い目)
本当に、足りないのはタッパのみの勢いになってきました。 凄すぎる。
セバスチャンは大して書き込まれてない役なのに、何であんな目立つのかな。
イヴェット@さゆちゃんに対する時は誠実で優しくてオトコマエなんだけど、
時々、特に苦しい時なんかに、ふと人間らしい表情を垣間見せるのが凄く印象的。
だから、なのかな。 ここまで白い役演って、なのに全然薄くならないのは。
ソロも綺麗で言うこと無しだし。 キム君の歌声は聴いていて気持ち良いのー。

ショーは……オギーめ……悉く私に挑戦する気か。 畜生め(解るように書け俺)
『アルバトロス』 における役どころがアレだったので、どう来るかな~と思いきや
今回はタランテラ@コムさんの影役……つくづく鬼ですよ。 オギーさんは。
それにしても、求められた役どころを十二分に表現出来てしまっている(と思う)
キム君は本当に凄いですね。 ……コムさんの弟分にしては出来すぎだよう(感涙)
「メメント・モリ」 は確実に避けられない涙腺決壊ポイントです。 私には。



   ●ハマコ。

どこにいてもすぐ見つかる(笑)相変わらずの存在感が嬉しい限りです。
狡猾な脚本家……って言うほどヒドイ人間とは、私は思わなかったんだけど。
ハマコの、キム君にもちょっと通ずる “人間的な” 濃さが今回
「地獄の舞踏会(2回目)」 のソロなんかに上手く生かされてて良かったです。

そして、オギーはハマコも大好きだ(笑) 期待通りの大活躍でしたね。
ラ・プラタ河での痛いソロも好きだけど、やっぱ一番は 「メメント・モリ」 。
ハマコが歌う部分の歌詞も本っっ当にキツイんですわ…(屈服)(平伏し)
加えて、頻繁にアミたんとセットで使われているのが個人的に嬉しかったり。
今回で見納めになってしまいますけどハマコアミ夫妻も大好きでした。
どこだかの場面(スパニッシュ?)で手を繋いで出てくるふたりに萌(笑)
……そしてその手を容赦無く邪険に振り払うアミたんにも萌(え?)



   ●アミたん。

お芝居の役・カミーユは何気にアンリ@ハマコの愛人なんですよねえ(嬉)
美味しいとこも特にナシ、台詞も少ない、ちょい勿体無い役なんですけど
その設定だけでも満足してしまいそうな自分はハマコアミスキーです(苦笑)

ショーでは各所で起用されていて、お芝居のぶんを取り返すかのよーな活躍。
アミたんの声と歌い方には本当に雰囲気と迫力が有って。 大好きです♪
パレードはハマコとふたり降りで、それにも涙腺刺激された私(もうグダグダ)
私、今回、オギーには幾ら感謝してもし足りないんですよ……あうあう。



   ●いづる姫。

アデーラって、ジャン=ポールのキャラクタを表す役ですよね?(たぶん)
彼の世話役に徹していたかと思うと無条件に庇い立てしてみたり、
要はジャン=ポールは母親のような愛情を求めてるのね、と思ってみたり。
……と言う御託は置いておくとして、ミズいづるは結構好きです(笑)
タンゴを踊る時の、チカたんに甘えるよーないづる姫に激萌。 かわい~(めろめろ)

ショーは何でかマコたんとシンメ状態で使われていて驚いたよ(笑)
いっぽいづるについてはいっぽ君のところで思う存分語ったから置いといて、
冒頭のらぎいづる、そしていづるマコ(!)にもかなりトキメキました。
加えてブエノスアイレスでのしれっとターン(勝手に命名)は毎回ガン見してます。
あの場面のいづる姫は真面目に可愛いので舞台写真もキッチリ買いました☆



   ●ゆっさん。

ゆっさんがさゆちゃんのパトロンて萌えですよね!!(黙れ)(つか落ち着け)
もー誰よこんな素敵設定考えたの! え、景子ちゃん? グッジョブ☆
……って訳でデュノア伯爵×イヴェットは私的には超オッケーです。
渋くてダンディなオジサマと美少女。 なんてオイシイ設定だろか。 はくはく。

そういや、パレードでゆっさんがひとり降りしてきたからびっくりしました。
嗚呼オギー憎いヤツ……ひとりで降りてきたゆっさんがセンターに立って
毎回毎回すっごく素敵な笑顔でお辞儀するから、また泣きそうになるんですよ!!
その前の組子総踊り状態の時も、いつもコムさんと良い笑顔交わし合ってるの。
最後の最後に、こんなにゆっさんが堪能出来るなんて。 オギーありがとう(涙)



   ●マコたん。

お芝居でちらっとでもコムさんと絡みが有ったことに驚いて、喜んだ私。
「地獄の舞踏会」 リハもそうなんですが、それ以上に嬉しかったのは幕開けです。
ルシファー親衛隊(笑)の右だか左だかがマコたんなんですよね。 確か。
あの眼帯小悪魔みたいなお衣装、マコたんに似合ってて可愛かったですー♪
……余談ですが、回想のリリスはマコたんですよね?(上手席で気づいて驚いた)

そして、ショーでもやってくれたオギー。 コムマコ大好き!!(握りこぶし)
まーちゃんはコムさんの “救い” て感じですが、マコたんは “癒し” て感じで
そんなふたりを対にして上手く生かしているのがラ・プラタ河の場面かと。
あの場面ほんとうに大好きです。 ま、今回のショーは全場面大好きなんですが(爆)



   ●舞咲。

無駄に濃い。 そして無駄に色っぽい。 そんな彼女がダイスキです☆
「地獄の舞踏会」 リハ場面にて、ルシファー@コムさんと踊る時に
シルヴィ@マコたんを文字通り蹴散らすよーに出てくるのが最高っす(絶賛)
そしてその後の台詞 「本当?」 が段々やり過ぎていくのも素敵ー!!

ショーでは……どこにいても目立つやね(笑) これでこそマイサキリン嬢。
大西洋の場面でのソロも好きです。 歌声も色気が有って良いなぁ。
何気に何でも出来るひとだよね。 いつもこのくらい使ってもらえれば(悔)



   ●ひろみちゃん。

かわい―――!! 私、好き、こういう子! 雪組へようこそ!!(現金)
純粋・純朴な笑顔がマルセルのキャラに合っていてとってもよろしいデス☆
エドモン@いっぽ君との並びには不覚にも萌えそーになりました(爆)
とにかく可愛いの一言。 今後が楽しみ。 おっきーと並べて欲しい(こら)

ショーでは、らぎ君とセット扱い? キュート系ふたりの並びで良いですね♪
冒頭でマコたんとちょっと怪しめに絡んでたのがなかなか美味しかったです。
あのナチスみたいな軍服、良いですね(笑) 可愛さが毒の効果を発揮してて。



   ●テル。

私の中では、テルはコムさんの弟分2号なので(1号は言わずもがな、キム君)
最後にこの絡みは嬉しかったです……あああ景子ちゃんありがとう!!
ルシファー@コムさんとの並びは相当に美しいです(絶賛) 目の保養。
お芝居の中程にて、娼婦の肩を抱いてパリの街を歩いていくルシファーを見て
ニヤリと意味深な笑みを残してハケていくのが小ツボ(細かいな)(どこ見てんだ俺)

ショーにおいては、ごめん、あんまり見つけられてない気がする(大汗)
冒頭で囚われの男隊の中にいたり、アマゾンで銀橋に出てくるのは捕獲したけども。
相変わらずやる気あんのか無いのか解んないクオリティがスキ―――!!(爆)
美形で背ぇ高くてスタイル良くてアピールの薄い、いつものテルでした☆
(もーちょい頑張ってくれてもイイ気も)(でも濃いテルなんてイヤだ)(矛盾)
あーあと中詰め手前、キム君に率いられての若手男役オラオラ隊な場面にて
とっても珍しく、ハジけ(ようと頑張っている)テルが拝めます。 注目注目。



   ●おっきー。

相変わらず濃くてガタイ良くてオトコマエで益々格好イイ~~(ほれぼれ)
数人ひとくくりのチームにいても全然埋もれないのはおっきーの美点ですよね。
「装置の予算ケチりやがった」 何気無い台詞が格好良いのは凄いと思うの。
て言うか、良い声ですよね。 リアル男子ちっくに低音な台詞が聞こえてきた時
ふと顔上げると、たいがいが、おっきー or コマちゃんの台詞なんだよなあ。

ショーは基本的にテルとシンメだった(気がする)(記憶薄い)(申し訳無い)
囚われの男隊な彼、この学年にして何であんな、ふつーにスーツ似合うんだろう…。



   ●コマちゃん。

おっきーのとこでも書いたんですが、コマちゃんも相当に良い声だと思う。
ハマコとかといっしょくたで喋ってて何の違和感も無いもん。 すげえ。
と言うかハマコやおっきーとひとくくりなのに埋もれないのが凄いっつーか、
むしろこのチームが全員濃すぎると言うか。 景子ちゃん適材適所(笑)
ところでエミール@コマちゃんは何歳なんでしょう。 顔だけ見ると可愛いけど
声とか口調からはどう考えても中年手前に思える(※心の底から褒めてます)

今回のショーは目が忙しすぎて、コマちゃんもなかなか見つからない(言い訳言い訳)
ラスト遠征で頑張って見てきます。 そんな訳で今は保留。 申し訳無い…。



   ●せしる。

シャルルがニューハーフである必要性は全く解らないんですけど(ばっさり)
冒頭のドレス姿が綺麗なので可。 フツウに似合ってるよ、輪っかのドレス!!
ヒステリー起こすとこは……段々笑いを狙ってきてる? (頑張れせしる)
マルセル@ひろみちゃんがエドモン@いっぽ君を襲撃に来た場面で
何気にオーギュスト@おっきーの後ろに隠れてるのが可愛くて萌です(爆)
ちゃんと受けに見えるー! せしるのくせにー!!(何気に失礼)(スミマセン)
アラビア姫ですらあんなに攻めだったのにな…… VIVA 体格差☆ですね。
そういや、おっきーの役名はベルばらと同じなんですね(今気づいた)(遅)

ショーではコマちゃんと以下同文。 すんません。 目が4つ欲しい(無茶言うな)



   ●さゆちゃん。

“普通っぽい” 可愛さがイヴェットのキャラクタと上手く合致してる気がする。
キムさゆも良いもんですね(満足) 絡みはキム君に大分助けられてるけど、
役のキャラ的にはそれで正解と思うし、何より並びが可愛いふたりです。
キム君もキュート系だからお人形さんのようなカップルなの!!(激萌)
ルシファー@コムさんに誘惑される場面で、喉の辺りを撫でられた時の
子猫みたいな表情も可愛いんですよコレがまた。 さゆちゃん大好きー!!

ショーだと何でか、大西洋の場面でちらっと出てきたのが印象的でした。
あーゆーシンプル(と言って良いのか謎だが)な髪型も似合うんですねえ。



   ●シナぼん。

シャルロット嬢にはもう、いるだけで癒されます(ほわん) かわいー。
今回、シナぼんはお芝居とショーとで真反対、対極な役をあてられてるので
色んなシナぼんを堪能出来て、シナぼんスキーとしては堪んないです☆

その、ショーでのシナぼんは。 その可愛さを毒々しさとして発揮中。
こーゆーキャラクタに扮するのはもしかしたら初めてな気もするんですけど、
私はかなりメロメロになりました(爆) 残酷なまでに愛らしいっす。
オープニングで、ずうっとニコニコしてたのに、曲調ががらりと変わった途端
仮面が剥がれ落ちるように表情が変化するのには釘付けになりますです。
“可愛さ” をこういう見せ方すると、こんなにも恐いんだな…(しみじみ)



   ●まゆみさん。

ジュスティーヌはつくづく難しい役だよなと、観る度に思う私なんですが。
「生まなきゃ良かった」 とか、 「跪いて許しを請えって言うの?」 とか、
きっつい台詞を言い辛そうに、喉に引っかかったみたいな言い方してるのが
個人的には凄く好きです。 子供と愛し合いたかったんだろうな、と思えて。
リリスが死んだ時の泣き声には毎回毎回、解ってても涙腺刺激される…。

ショーでは、ですね。 ええっと。 実は、後半で頻出する金髪美人が
初見ではまゆみさんだと気づかなかったんですよ私。 不覚~~!!(悔)
誰なんだろ、まさか、女装したひろみちゃん? とか思ってて(爆)
2回目以降で気づいて驚きました。 まゆみさん、若い……すげえ……。
いっぽ君とよく絡んでますけど、いっぽ君×まゆみさんイイですね!!
綺麗なおねーさんとマダムキラーな青年て感じで(笑) 素直に萌えます。
銀橋ソロを終えたいっぽ君とのラヴっぷりが素敵。 もっとやってプリーズ!!




     *     *     *     




本当に殴り書きでゴメンナサイ…(自爆) 読む方がいること考えようよ自分。
お芝居やショーの考察も含めた、もっとちゃんとした文を書きたかったんですが
ゆっくり書いている時間が無かったので忘れないうちにメモ書きだけでも、と。
週末辺りにリベンジして、きちんとまとめた記事書きたいんですけどね…。
(その前に花ファントム楽もね)(月組日生も観たし)(日曜は星観劇だし)(……)

ああぁあ1日が40時間有ったら!! (そしたらとりあえず寝ますけど)(爆)



ところで先日の 『オクラホマ!』 観劇時に、キャトレにも立ち寄りまして
『アルバトロス、南へ』 のDVDをようやく購入して参りました。
早速見て、また景気良く号泣し、新たに見えてきたものも色々ありましたので
そのうち 『タランテラ!』 と繋げて考察してみたいと思っておりますです。

それにしても、サヨナライベント、そして大劇サヨナラ公演のショーと続けて
最後の最後に私の愛してやまないオギーの作品があたりまくる辺り
コムさんと、そして雪組には、なんか妙な縁を(勝手に)感じると言うか
結局は “そこ” に帰着するように仕向けられてるよーな運命を感じている私。
……と、訳の解らないことを言って締めます(最後までグダグダで申し訳無い)




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【2006/10/17 23:33】 | ゆきぐみ観劇日記。 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
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コメント
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2006/10/20 22:27】 | #[ 編集] | page top↑

>Kさん。

こんばんは。 いらっしゃいませ!!

2階席良いですよねっっ!! 光の道筋は本当に綺麗です(ため息)
私はもー…ツマンナイとこばっか細かくガン見してて申し訳無い。
あのヒビはオペラ使っていると、いつの間にか入っちゃうんですよね(苦笑)
今回は私的にも見どころ満載でオペラ上げっぱなしなもので大変です~。

ショーも本当に、隅々まで見逃せない作品ですよね。
DVDでどこかカットされたらマジ泣き入ります私は(笑)
割愛しちゃあ駄目なんですよ、オギー作品はッッ!!
『アルバトロス』はその辺スタッフさんが気を遣ってくださったらしく
音声差し替え場面も最大限に違和感無く作られてて感動でした…。

常に私の解釈は自己流に、勢いのまま突っ走ってますんで(爆)
読まれる方を置いてけぼりにしていやしないか、不安なんですけども
少しでも楽しんで頂けてましたら、何より嬉しいですっ♪


【2006/10/22 01:43】 URL | トマ #-[ 編集] | page top↑
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