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ネタは新鮮なうちに。

……とは、よくぞ言ったものだと思います(真顔)

ってな訳で、1週間で時間の流れに完全に置いていかれたトマです。
でも空気読まずに語ります。 病床より暖めていたヅカネタ他。




   ● GRAPH 11月号の話。


表紙のゆうが君が美しすぎてビビリました。 男役の見本みたいなひとだ…。
でも、痩せちゃったねー。 きっと御多忙なのでしょうが心から心配です。


タニウメはピンナップの写りがどうこうと言うより、トーク萌えでした(爆)
てか、キシン先生と語り合いたい。 私、あのひとと盛り上がれる気がする…!!
具体的にイメージが湧くということは、萌えてる証拠だと思います(キッパリ)
愛し合う2人が晴れて結婚し…とかそんな詳しく語ること滅多にないのに先生!
(てゆうかキシン先生は案外にホンネ or タテマエが解りやすいと思う…)(しっ)

ピンナップのタニウメよりも、正直言ってトークページの写真のがマイツボです。
自信満々に新妻の肩を抱きよせる旦那と、ウハッと顔を綻ばす嫁。 萌え!(黙れ)


オギーはコムさんにも深い愛を注いでいる(と私は勝手に思っている)けれど
トウコ様に対する愛も重いな(敢えて “重い” と言おう) つか告白してるし!!
……ま、オギーは作品見てれば愛の向いてる先がわかりやすいけどね(ばっさり)

生徒ではなく役者と呼びたいひと、というのに至極共感。 オギーわかってる!!


今月号の Another Stage は私的にGJでした(なんか頭悪い人の文章っぽい…)
タニウメ熱が高まりました。 だから好きなんだこのバカップルはー!!
(要するに、ウメにゃんを見つめるタニ君の余裕綽々っぷりが素敵だったと)
(って伝わりませんよねゴメンナサイ)(言葉では表せないほど興奮したのですよ)

そして稽古場のトムタニを見て、やっぱタニトムやん! …と再確認してみたり。
らんとむにはタニ君よかアリスたんを抱きかかえていて欲しいです。 個人的には。

タニちぎは稽古着でもカワイイ。 その右の、みつあみウメにゃん超カワイイ(惚)


月組さんの舞台写真は、実際観劇しないと解らないと解ったのでスルー(えー)
とりあえず、相変わらずビジュアル系な組だと思いました。 月末が超楽しみです♪


熱烈対談は内容がどうのと言うより、ひたすら綺麗なまとぶ君に見惚れときました。
花組さんに行ってから色んな意味で心配してたけど、いい顔するようになって良かった。
ももちゃんはてっきりイロモノ系かと信じてたので普通に可愛くてびっくり(超失礼)


『KEAN』 の舞台写真は、ロッキーの狂気っぷりは伝わってるのではと思います(爆)
これホント面白い作品でしたよ私には。 CS放送の際には是非(と、宣伝してみる)


とことん知りたいミズナツキ(なんて解りやすいコーナー名だよ)、らぎ君GJ!!
今の雪組が良い雰囲気であることが伝わってくる写真ばかりで、めっさ嬉しかったです。
当たり前のように写っているいっぽ君が個人的に嬉しすぎる。 馴染みすぎだ君(泣)
そして、ビリーやってるチカたんの潔い開脚っぷりに乾杯。 アナタ一応女の子!(汗)

しぃちゃんの姫抱きも良いけど(てか、君も馴染みすぎだよ…)私的にはその隣り。
雪組のグダグダ感がよく解るこのショットが好きです(爆) カメラ目線は皆無だけど。
で、チカたんの肩に密かに(?)頭を乗せてるとなみにラヴです。 可愛すぎー!!


その先のオトヅキケイ。 このファッションセンスはいっぽ君の影響かしら(禁句)
つーか雪組、どんだけビリー好き(笑) トプコンビも常に参加してるし何なの一体。


トウコ様の、しぃちゃんに対する 「男爵イモ」 に萌え(えええ)(なんで!!)


ところで今月号は娘役さんの写真が多くて眼福でした。 まさみカッコイイ!!
アリスたん、さゆちゃん、れみちゃん、ねねちゃん、みんな可愛くて激萌えです☆
私の一番好みなお顔はねねちゃん。 母上はアリスたん(誰も聞いてませんよ)
ミニアルバムでちらっと載ってた我がアイドル・いづる姫もキュートで大満足でした。


月組さんのトークDX。 皆がかなみんのパートを歌ってるというのにウケた(笑)
うん、そりゃあかなみんになりたいよねみんな。 私もなりたいもの(真顔)
瀬奈くんはリアルにその辺(自分の周り)にいて欲しい男役像だと思います個人的に。
なんてゆーか、夢々しいんじゃなくて、彼氏に欲しいわ! て真剣に考えちゃうような。


最近のチカたんが柔らかい表情で写真に写るようになって個人的にほんとうに嬉しい。
(って何回同じこと言ったかな私)(最近の写真を目にする度に思ってるんですよ…)


言葉の力。 かおりちゃんのとこ読んで思わずグッときてしまった…(涙腺決壊注意報)
卒業していった先輩が遺したものが、後輩に受け継がれている。 素敵だと思います。
ほんとに、まーちゃんは雪っ娘にとって大きな存在だったんだなぁと改めて感じました。





   ●ドラマの話。


『有閑倶楽部』 燦々たる評判を耳にしとりますが、私は大して怒ってません(笑)
それどころか初回放送は普通に楽しく拝見しました。 確かに、少々中途半端と言うか
最終回まで頑張って見続けられるほど面白かったかと聞かれるとアレなんですが(爆)
怒るほど酷かったかと聞かれれば、べつに、と答えるかな。 …まぁそんな感じでした。

でもこれは、私が原作漫画にそこまでコダワリを持っていないからだとも思います。
だってねえ。 ちょっと考えてみたけど、もし原作になったのが 『ガンダム』 で
金髪タグチ君がシャアの役だったりしたらそれは本気で怒ると思うもん私(笑)
(尤も、ガンダムをドラマ化しようなんて勇気ある局が出てきたら先ずびっくりだが)
……原作が 「り○ん」 に連載されてた頃、私は小学生だったなあ……(遠い目)


前クールの 『山田太郎ものがたり』 も普通に面白いって見れちゃった私だからなあ。
素直な感想として結構好きでした、あのドラマ。 私は原作漫画もかなり好きでしたが
確かに原作とはイメージ違うんだけど面白いと思った。 ので、割と大丈夫でした。
(超勝手な感想としては、前任者体勢の宙組でやったら私的にイメージぴったりだった)
(かし太郎、池上るいるい、タニ御村、らんとむ杉浦)(本気で超見たかったです)(真顔)


結論として。 今クールは最終回までコンプリートするドラマ無いかもしれません(爆)
まぁ私は元々根気が無い奴なので、連ドラを見続けることって滅多に無いんですけど。
因みに一番最近に頑張って見続けたドラマはと言うと再放送の 『ハケンの品格』 でした。
単純に面白かったのに加えて、 “働く” ということについて真剣に考えたい気分で
見られない時には録画までして見て、色々考えてました(笑) 我ながら頑張りすぎだ。





   ●最後に、コバルトの話。


興味無い方は回れ右しちゃってください。 ライトノベル・コバルト文庫のお話。
(最近の作品については語ってません、私は一昔前の人間です)(何この言い訳)


私が愛してやまない作家さん・深谷晶子さまがコバルトから姿を消してしまい
ひどく残念に思っていたのですが、つい最近、偶然にも見つけてしまいました!!
少し前から個人サイトで作品を公開されているみたいです(入り口は→ コチラ
私が深谷さんに惚れた作品 『少年のカケラ』 の続編も只今連載中でございます。

深谷さんの作風(特に文章)は独特なので、好き嫌いが分かれると思うのですが。
私は惚れこんでしまった方でした(笑) 文庫本、殆ど持っておりますです♪
(数年前に友人に貸したきり戻ってきてないのが1冊ありますけどね)(………)
『少年のカケラ』 も大好きですが、一番好きなのは 『水の中の光り』 だったり。
愛するあまり、友人集めてアフレコドラマ作っちゃったのも良い思い出です(爆)


今の私はライトノベルよりフツウノベルが好きなので(笑)一時期は溢れかえっていた
手元のライトノベル・コレクションも年々減り続け、現在は殆ど残ってないのですが。
上記の深谷さん作品の他、未だに大事に取っておいてあるのが何作品かだけ有ります。
小松由加子さまのデビュー作 『機械の耳』 (文学作品として素晴らしいと思ってます)
それから、自分の趣味(てか、ツボ)に合致してるのでどうにも手放せない2作品。
橘香いくのさまの有閑探偵シリーズと、吉田緑さまの聴罪師アドリアンシリーズです。

なんで突然こんな風に、懐かしいライトノベルの話を始めてみたのかと言いますと。
うっかり、妄想キャスティングしちゃったので(爆) 自分用にメモっておこうかと。
100%自分用なのは解ってるんですよーでもいいの楽しいから。 私が楽しいからいいの!
って訳でサクッとメモだけしときます↓ 勿論ヅカキャストです。 私ヅカヲタだもの。


有閑探偵シリーズは、となみコラリー&かしちフェリックスで是非見てみたいなぁと。
馬鹿がつくほどのお人好し、庶民育ちの天然暴走お嬢様・コラリーが、となみちゃん。
見た目は超王子様、でも中身は自己中無神経な能面暴言男フェリックスが、かしち。
で、コラリーに横恋慕するお茶目な怪盗(※語弊大有り)シュシナックが、チカたん。
フェリックスが唯一勝てない天敵、外見天使・実は邪悪なテランス2世はコムさんかな。
テランス2世陛下の秘書官、一見冷たいけど実は誠実な男であるマイエは、いっぽ君。
フェリックスの 使い走り 良き相棒、空き巣上がりのへっぽこ探偵・ボナバンがハマコ。

気がついたら一昔前の雪組キャストになっていた。 まぁいいか、私は雪担なんだし。
当時の序列とか一切無視してしまったけれど、それも妄想キャストの醍醐味ってことで。
まーちゃんは、コラリー演るには頭が良く見えてしまう気がして外してしまいましたが
個人的には(ゲストキャラだけど)アニエス希望だなあ。 黒い役も見てみたかった。
『ベルばら』 ならジャンヌを演りたいと言ってたまーちゃん、カッコイイ女になるだろうなー。


で、コムまーで妄想キャストって、そういえばあんまり考えたことないなぁと
そんなことに気づいて考えてみたら、思い出したのが聴罪師アドリアンシリーズ。
何人もの命を糧にして生まれた、金髪の美しい司祭・アドリアンがコムさんで
村のつまはじきにされている黒髪の少女・ビアンカがまーちゃん、と想像したら
ちょっと本当に見たくなったので(笑) だって私の中では結構イメージどおり。
アドリアンの、慈悲深いようでいながら冷めていて、自分の命に無頓着なとことか
そんな彼をビアンカが尊敬しつつ慕う様子とか、超リアルにコムまーで妄想できる。

でも2番手ポジションのピエモス様は、かしちゃんよりはチカたんが似合うかな。
いっぽ君でも面白いと思うんだけど、女の腰を平気で抱き寄せるキャラだしなー(爆)
第一巻のゲストキャラ・ヴァルスネリアは美穂姉、もしくはアミたんでも良いかも。
……問題はビアンカの父親か。 屈強なオジサマキャラってタカラヅカだと難しいなあ。


――― と、中途半端なところで終了(爆) いいの自分用メモだから(まだ言うか)




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