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3番目に惚れたひと。@雪組 『エリザベート』 感想。

レミゼとか宙組さんとか花組さんとか、書きたいことは沢山ですが
先ずは順番どおりに雪組 『エリザ』 の感想で書き残したことを色々と。


今回はキャストさん別の感想。 毎度のことですが好き勝手ですよ(爆)




とは言え、お席が実は 最前列・上手 だったからなあ(苦笑)
最前は嬉しいけど上手寄りにつき、肝心なとこかなり見えてないんですにゃ。




   ●トート@チカたん。

前2つの記事にも書きましたとおり、とにかく不気味でやさしい閣下でした。
感情表現は人間らしいのに、まとってる空気がかなり非人間的でびっくり。
体重を感じさせないとか言うより影が無さそうって感じでした。 私的には。

お歌も相当に上達されていて、失礼ながらそれにも結構驚きでしたよ。
発声に無理が無くなってきた感じ。 聞いていて気持ち良い歌声になった。
ただ難を言うならやっぱり、歌に感情を乗せるほどの余裕は未だ無いかも。
それは歌が1本調子に聞こえるとか、そういう訳では決して無いのですが
強く訴えかけてくるような迫力には少し届かないのかな、というくらいで。
比較的音を取りやすいのだろうナンバーは凄く良いと思うんですけど
「最後のダンス」 とか、難易度が高い(と思われる)歌は難しいですよね。
(なんたって踊りながらだし)(因みにダンスは超カッコ良かったです☆)

それにしても、中日劇場でのテンパり具合が嘘だったように逞しかった。
もう “雪組トプさん” として真ん中でシッカリ地に足着けられていました。

そして、組子さんに向ける視線が、ほんとうにやさしくてあったかいんです。
自称・雪ファンとして、こんな素敵なトプさんを迎えられて心からしあわせ。



   ●エリザベート@となみ。

となみの、と言うか舞台上に存在している “白羽ゆり” としての魅力が
“エリザベート” というキャラクタとはなかなか相容れないのかもしれない。
どことなく、 「引きこもって」 お芝居してしまっている印象が残りました。
そういう演り方をしてこそ魅力を発揮する役者さんもいるんですけども、
となみの場合は発散型なのかなって、私は改めてそんな風に感じてしまった。

正直な感想として、チカたんが相手役さんで良かったと心底思いました。
これも私の勝手な感想ですが、今回のとなみのお芝居は内にこもっているので
舞台上の誰に対しても(※パパは除く)心を閉ざしているようにも見えて。
でも元々受身のお芝居が上手い(と私が勝手に思っている)チカたんは
今回も相手の呼吸を読むことをとても大事にしながら演技してる(と思う)ので
そのお陰でトートとシシィの “呼応” が成立していたんじゃないかと。

中日でも少し思ったのですが、チカたんととなみは割と凹凸なコンビで
互いの苦手分野や弱点を補い合える、良い関係だと私は思うのです。
(因みに中日ではチカたんの脆さをとなみの大らかさがカバーしていた)

色々と苦言は出てしまいましたが、なんだかんだ言って可愛かったですよ。
歴代では数少ない、 「鏡の間」 の鬘が似合うシシィだとも思います。
(あの鬘って顎が華奢なひとには微妙だと思うんです、重そうに見えるから)
眩しいくらいに美しくて、……うん、確かにあの美貌は力になるだろうよ(納得)



   ●フランツ・ヨーゼフ@ゆみこちゃん。

低音がこんなにも綺麗に響いて聞こえる男役さんて貴重ですよね!!(絶賛)
高音も綺麗に出ていたけど、それ以上に低音が深みのある声で素敵でした☆

なんかね、思ってた以上に青年期から壮年期までナチュラルに演じられてました。
“フランツ役者” としては優等生と言うか、インパクトには欠けるかもですが
出来ていないところが殆ど無い(と私は思う)ので、終始安心して観ていられます。
となみシシィにもすんごい優しくて、となみスキーとしては超嬉しかったです♪

しっかし老け役がどんどん上手くなってしまってる気がする、ゆみこちゃん。
このまま老け役専科化させられてしまうんじゃないかと、心配でないことも無い。
……いや、ゆみこちゃんの老け役は大好きなんですが。 だってカッコ良いから。
(オジサマ役?がこんなに恰好良いのも貴重ですよね!!)(キャリ様らぶ☆)



   ●ルイジ・ルキーニ@キム君。

年齢不詳、住所不定、無職。 …って感じだった(どんなや)
や、すっごく良かったです。 良すぎて言うこと無いくらい(笑)

先に観ていた何人もの友人様から、揃って高評価を聞いてましたもので
その期待に違わぬルキーニでした。 本当に素晴らしかったです!!
強いて言えば、テロリストって雰囲気はあんまり感じなかったんですけど
“狂言回しのキャラクタ” としては出すぎず、薄すぎず、良い塩梅かと。
(って偉そうな戯言ほざいてて申し訳無い)(アンタ何様って感じですよね)

とりあえず、とにかく、格好イイですよ。 素敵ホームレスです!!
……ただ、純イタリア人と言うよりは、アメリカンとのハーフっぽい(笑)

個人的には最後の、エリザベートを刺した後の演技が大好きでした。
だって本当にトチ狂ってるよあのひと(爆) とても正気とは思えない。



   ●ルドルフ@テル。

きれ―――っっですよねこのひとは。 本当に、立ってるだけで凄く綺麗。
私は個人的に、青年ルドルフはかな~~りヤバめなくらいが好きなので
(具体的には宙版のコムちゃん)(あのひと本当にイッちゃってる顔してた)
テルのルドルフは少し大人しくて、少々の物足りなさも感じたんですけど
良かったのが、死ぬ直前の表情!! 一瞬だけ、フッと、微笑ったんですよ。
あの時の安らかな、けれど何処か壊れかけたような笑みがすっごい印象的で
それは葬儀の場面でも度々頭を過ぎりました。 凄いもん見た気分(笑)

……あ、話題のお医者様は、上手からはちっとも堪能出来ませんでした(涙)



   ●ゾフィー@ハマコ。

ゾフィーの役作りとしては、ものすっごく好きです。 ハマコのゾフィー像。
母親である前に皇太后だった。 姑のイヤラシサがカケラも見えなかった。
ただ、そういうハマコのゾフィー像と、精神的ヒッキー系となみシシィは
私にはちと微妙な相性に感じられてしまったのが歯痒いところでした(苦笑)

それにしてもハマコ、男役○年生なのに高音が綺麗に出ちゃっててびっくり。
見た目も普通に美人だし、女役としての違和感は全くもって無かったです。
さすがハマリンコ大先生。 中日で女捨ててたひととは思えない(余計な一言)



   ●ヴィンティッシュ嬢@いづる姫。

ちょーーー可愛かった!! 何あれ、わたし欲しい!!(黙れ変質者め)
儚げな容姿に真っ白いお衣装がよく似合って、本当に本当に可愛かったです。
触れたら壊れてしまいそうで。 繊細な硝子細工のお人形のようでした。

ヴィティッシュ嬢としては……登場からぶっ飛んでて驚きましたが(笑)
ちょこちょこ演出の変わった今回の場面、私はとっても好きだし、納得でした。
なんて言うか、 “魂の自由” の前過程、 “現実からの逃避” が見えて
シシィの中にも潜む筈の狂気の正体が、よりわかりやすくなった気がしました。

因みに。 第1幕でのいづる姫の出番も、勿論チェック致しましたよ☆(爆)
私的にはハンガリー独立運動の、ドレスの上に軍服羽織ってるよーな衣裳が好き♪



   ●シュヴァルツェンベルク侯爵@おっきー。

重臣の中にいて全然違和感無いですね(笑) ヒゲ似合いすぎ!!(絶賛)
ちょっとだけ気になったのは、動くと時々姿勢が崩れてしまうことでしょーか。
2幕ならともかく1幕でも若干猫背のことがあったので、癖なのかなぁと。
おっきーの侯爵は、歳は中年でも(爆)胸の内には青年時代の熱さを残している
なかなか男前な役作りと私は感じたので、背筋もピシっとしてた方が似合うかと。
……今回の侯爵、歴代の中でもかなりの “二枚目系” ですよね?(確認)

しっかし、今の雪組におっきーのような若手さんがいてくれて心底良かった。
『エリザ』 の重臣役がここまで出来る若手なんてそうそういませんよ!!
(みずせ君やらぎ君はやっぱり若さが覗くもんなー)(それが普通ですよね)
“中年不足” な現雪組を支えてくれている、力強い若手さんと思いますです。
でもきっと青年役も上手く出来るひとだから、時々は見たいんですけどね(我侭)

そうそう、おっきーと言えば見どころはマダム・ヴォルフのコレクション!!
もう誰もが言うてると思うんですけどホント凄いです、やりすぎですあのひと(笑)
上手席だった私の前では(確か)みずせ君が女の子とお花畑で追いかけっこしていて
なのにその反対側では、おっきーがスミレコードギリッギリのラブシーンを(爆)
アレは見る価値有りですよ。 タカラヅカであんなの、なかなか見れないから!(力説)



   ●家庭教師@シナぼん。

実は配役が発表された時、ここが唯一のミスキャストかと思ってて(超失礼)
実際に観てみたらえらいハマっていて驚いた。 シナぼん素敵――!!!
見た目の可愛らしさ、子どもっぽさを、見事に演技でカバーしておりました。
つか、あのいかにもおフランスな感じのフランス語発音がすげえ(感嘆)
今まであんなにも開き直ってフランス語喋った家庭教師がいたか!! …と。
(舞台上に限らず、日本人て外国語を “それらしく” 喋るの苦手ですよね)
(発音が上手いとか下手とかっていう問題じゃなくハッタリが利かないと言うか)

2幕冒頭のオランダの美女ももちろん、しっかり注目しておきました(笑)
美女と言うよりは美少女でしたが、そんなんどーでも良くなる愛らしさでした!



   ●ヘレネ@リサリサ。

上手かったです。 良い意味で野暮ったくて(それでこそヘレネだと思います)
あんな可愛いのに、こんなにダサい!! となんだか感激してしまいましたですよ。
髪型とか巧いですよね~~確かにアレじゃ駄目出し食らうわな(※誉めてます)
登場時のズッコケ方も上手くて、一瞬ホントに転んだんじゃないかと思わされました。

ヘレネって可愛い娘が演ると本当に可愛くなりすぎちゃうこともあったので
今回のリサヘレネ、私のイメージには合致していてとっても良かったです。
『ハスラー』 の時にも思ったけど、リサリサは良い女優さんだよなあ(しみじみ)



   ●革命家さんたち。

美形揃いで良いですね!! とっても私好み☆(爆) 目の保養、目の保養。
少~し引っかかったのは、本来リーダーであるべきエルマー@ひろみちゃんよか
シュテファン@コマちゃんが熱すぎて(笑)時々こっちがリーダー化してた。
父を殺されてるエルマーよりもシュテファンが燃えてるってそれどうなの(爆)

ちと思ってしまったのが、リーダーを月組さんと交換すればバランス良さそう(こら)
さららんエルマーは烈火の如く燃え上がって、独りでどこまでも突っ走ってたので
コマちゃんシュテファンならあのエルマーにも問題無くついて行けそうだなーと(笑)

因みにひろみちゃんエルマーで印象的だったのは、エリザベートに銃を向けるところ。
あの時の目がほんとに空ろで。 ひろみちゃん、お芝居は丁寧だと思うのですよ。
(ただ熱量がコマちゃんに押されがちなだけで)(まぁコマちゃんだしな)(………)



   ●黒天使さんたち。

せしるとそらちゃんは目をひくと思う。 特にせしるは顔だけで目立つ(笑)
そしてそんな男役陣の中に混じっていてあんまり違和感の無い実花たん。
いや、前々からおっきいなーとは思ってましたけども。 ……ホントに大きいわ……

実花たんのマデレーネは期待以上に綺麗でめっちゃ可愛かったです(でれでれ)
やたら笑わず、あくまで “ツン” とした姿勢を保ってる感じがマイドツボ。
私はツンデレよりツンツンのが好きです(何の話)(いや、マデレーネの話です一応)




       *       *       *     




……とりあえず、思いつくがままに語らせて頂きましたが。
なんっか忘れてる気がするんだよなあ。 もし思い出したらまた書きますですー。



正直言うと私、お披露目公演が 『エリザベート』 ってことに少しの不安があって。
文句があった訳じゃないんですけどね。 だって個人的に大好きな作品だし。
だから楽しみだし、嬉しかったけど、不満じゃなくて不安が少しだけあったんです。

お披露目がイキナリ1本モノって、ちょっとどうなのかなそれ、とも思ったし。

私の勝手な持論として “お披露目はダイスケ君、サヨナラはオギー” ってのがあって
要するにお披露目とサヨナラくらいはきちんとアテガキして欲しいってことなんですが。
最初の公演なんだから。 “チカたんのために作ったもの” を見たかった気持ちもあって
でも中日 『Joyfui !! Ⅱ 』 は素敵な作品だったから良いやと思っとこう、て感じで。
……や、実はそんなことも密かに思ったりしてたんです。 無駄に正直でスミマセン(爆)


でも。 いざ観てみたらそんなこと全然感じなくて。 ただただ、うれしくて。


フィナーレでチカたんが雪っ子さんを率いて出てきた辺りから涙腺怪しくなって、
パレードで皆に迎えられて下りてくるとこではもう涙我慢しすぎて頭痛かったです。
1本モノで、大作って言われる作品で、でもそんなこと何にも関係無かった。
中日の時と変わらないあったかさで、チカたんを向かえる組子は全員揃っていて。



ずっと応援してきた生徒さんがお披露目公演で、トップの羽を背負って下りてきた時
今までのことをバーッと思い出しちゃった、とか言われる方が時々いらっしゃいますが。
私、そういう経験無かったんですよ。 “贔屓のお披露目” を見たことはあったけど
そういう、 「走馬灯」 って言って良いんでしょうか? そんな経験をしたことは無くて。

今回はじめて、それを体験しました。 ほんとうに初体験で自分でもびっくりした。

大きな羽しょって下りてくるチカたんを見たら。 突然に今までのことを思い出した。
『望郷』 で初めてチカたんを見て、 『鳳凰伝』 で初めて “水夏希” を意識して、
2番手入れ替え的な特出で初めて雪組に来た時、花組さんに帰郷して出演した時、
それから宙組に戻って、でもすぐ雪組に組み替えになって、私はフクザツな心境で、
それでもようやく “雪組のチカたん” に見慣れてきた頃に、コムさんの退団発表。
コムさんと、そしてまーちゃんの卒業公演を、誰よりも力強く支えてくれたチカたん。

そういう、今までのひとつひとつが、一瞬のうちにバーッと頭をよぎっていって。
そうしたら胸が苦しいくらいに詰まってしまって、涙腺もいっぱいいっぱいになって。
もう本当に困って、幕が下りたらすぐトイレにすっ飛びました(とっても既視感)
……それがどういう気持ちだったとか、言葉では上手く説明できないんですけど。


ただ、わたし、ずっと “この瞬間” を見たかったんだなあ、とはじめて解って。


ほんと申し訳無いんですけど、私はとてもじゃないけど水ファン名乗れないんですよ。
昔っからずうっとチカたんを一筋に応援してきたとか、そんなんじゃないし全然。
チカたんのことは大好きで、たぶん3番目に惚れたジェンヌさんなんだと思うけど。
でも私は好きな生徒さんが常にたくさんいる浮気者だし、雪組はちょっと特別だけど
トプコンビは5組ともドツボで、だからどの組だって観るし、最近は偏ってないし。
“このひとが出てるからこの公演に通うわ!!” とかって観方は出来ないと思うし。

けど。 チカたんが組子さん達に迎えられながら、大階段を最後に下りてくる
その瞬間を見たかったっていうのは心のどこかでずっと思ってたのかもしれない。



…………“3番目に惚れたひと” はやっぱりどっか特別なんでしょうかね?

私、チカたんに対してはけっこー駄目なファンになってるような気がします(苦笑)



“チカたんのために作った作品” ではないけど、紛れも無くチカたんのための公演。



しあわせな公演でした。




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【2007/07/15 19:01】 | ゆきぐみ観劇日記。 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
<<柴田先生のレンアイ観。@宙組 『バレンシアの熱い花』 感想。 | ホーム | 『あさきゆめみし』 観劇終了。>>
コメント
こんばんは。
そして怒涛のプチ遠征からお帰りなさい♪

トマさんの雪組への愛、ミズ先輩への愛溢れる記事に
不覚にも・・・ウッと来てしまいました(感涙)
「ミズさんのトーとが素晴らしくて良かったぁ~!」
「隠れ音月(エ?)としてルキーニ賛辞はもう嬉しくて堪りません!」
「梅田キャトルで見つけたいづるんヴィンティッシュが
余りに可愛くて引っ繰り返りそうだったのを思い出して
キーーーッとなったのは内緒です」
などなど・・・お話したい事は尽きませんが。
何分私は未見なので・・・肩身の狭い雪ファン(泣)
でもこれだけ・・・こっそり告っておきたい本音を聞いて下さい。

それ程まで嬉しい涙が流せるお披露目で・・・本当に良かったです!
【2007/07/15 19:27】 URL | 舞奈 #-[ 編集] | page top↑
ああ(汗)
今の記事・・・物凄い誤字脱字だらけで!!!
ごめんなさい!
アタシ サイキン ニホンニ キタバカリナノデ・・・ユルシテクダサイ!(嘘を吐け)

トーと⇒トート
隠れ音月⇒隠れ音月ファン
雪ファン⇒雪組ファン
そして・・・
お帰りなさい♪の後に・・・(熱い抱擁)と入れといてください♪(やめろ)

以上。失礼しました(深々)
【2007/07/15 19:32】 URL | 舞奈 #-[ 編集] | page top↑

>舞奈さん。

またしても、こんばんは(笑)
今朝方無事に戻って参りました、トマでございます♪
こちらにもコメントありがとうございました!!

私、自分で思ってた以上にチカたん大好きだったらしいです(笑)
チカたんが雪組を継ぐことは正直、予想外ではあったので
(てっきり宙を継ぐものとばかり)(組替え発表時は仰天しましたよ)
色々と複雑な気持ちが…全く無かったとは、言えないんですけどね。
でも組替えしてからずっと、チカたんが雪組を大切にしてくれたこと
そういう諸々を見てきているだけに、今回の公演を観劇してきて
あったかいお披露目になったことはやっぱり何よりも嬉しかったです。

チカトートのみならず、キムルキーニは本当に! 素敵ですので
舞奈さんも是非是非ご覧になってください~~♪♪♪
……とはいえ、お忙しい身でしょうし、難しいとは思うのですが。
なんかもー私ばっかりお気楽に観劇して自慢しまくってて申し訳無い…。

舞奈さんとはいつか一緒に観劇してみたいです☆(突然何)

それから、いづるんヴィンディッシュ写真。 可愛いですよねっっ!!
私もあの写真見つけた瞬間は鼻血吹きそーなくらい動揺しました(爆)


【2007/07/15 20:49】 URL | トマ #-[ 編集] | page top↑
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